大人のガジェットBlack out stickerでマックをスタイリッシュにカスタム!

大人のガジェットBlack out stickerでマックをスタイリッシュにカスタム!

「MacBookをスタイリッシュにしたい。」
「他の人と差別化をしたい。」
「MacBookをかっこよく使いたい。」

なんて思っていませんか?

僕はそう思っていました。

そもそもMacBookを使い始めた理由の一つに「かっこいいから」という理由があったくらいです。

もっとMacBookをかっこよく、スタイリッシュに使いたい!
って思っている人のために、おすすめのアイテムを紹介します。

それがmBlack out sticker(ブラックアウトステッカー)です。

Black out sticker(ブラックアウトステッカー)とは

Black out sticker(ブラックアウトステッカー)とは
Black out sticker(ブラックアウトステッカー)とは、ファーイーストガジェットが販売している、MacBookのキーボードを無刻印かする「真っ黒なステッカー」です。

ただひたすらMacBookをスタイリッシュにすることができるステッカーです。

Black out sticker(ブラックアウトステッカー)の仕様

Black out sticker(ブラックアウトステッカー)の仕様
まずは、Black out sticker(ブラックアウトステッカー)の仕様から紹介。

  • 素材:PVC
  • 生産国:日本
  • メーカー:ファーイーストガジェット
  • 対応機種:MacBook Pro”15 2016~2019model
    MacBook Pro”13 2016~2019model
    MacBook Air 2018~2019model
    MacBook 2015~2017modelMacBook Pro”16 2019~model
    MacBook Pro”13 2020~model
    MacBook Air 2020~model(JIS.US)
  • 金額:1840円

新型と旧型があり、おすすめはよりスタイリッリュな旧型です。

Black out sticker(ブラックアウトステッカー)の貼り方

Black out sticker(ブラックアウトステッカー)の貼り方
Black out sticker(ブラックアウトステッカー)の貼り方はとても簡単です。

シールと同じように、ひたすらキーボードに一つづつ貼っていくだけです。

貼る時に細かいシールもあるので、ピンセットなどがあると便利です。

貼る時に難しいのが、位置合わせをするのが、少し大変ですが慣れてくると段々と楽になってくるかと。
全てのキーに貼り終わるまでにかかった時間は約30分意外と疲れる作業です。

位置を修正する時に、貼り直しをすることもありますが、一度貼ったシールを剥がすのも大丈夫です。

Black out sticker(ブラックアウトステッカー)の使用感

Black out sticker(ブラックアウトステッカー)の使用感
さて、このBlack out sticker(ブラックアウトステッカー)の旧型を1年間使用したレビューを紹介します。

レビューする項目は下記の通り。

1年間使用したレビュー

  • かっこよさ:★★★★★
  • タイピングの感覚:★★★★
  • キーの感触:★★★★★
  • 耐久性:★★★★★

では順番に解説していきます。

Black out stickerはかっこいい!

結論から言うと、1年間使用してとても満足していいます。

なんといっても、本当にかっこいい!

使うたびに、MacBookを使用する喜びがふつふつと湧いていきます。

カフェなどで使っていると、隣の人がチラチラ見ていることもあります。
職場でも、「かっこいい!」との絶賛の声!

お世辞抜きでかっこいいんです。

タイピングの感覚は変わらない

気になるタイピングの感覚ですが、これは心配することはありません。

何もつけていな時とほとんど変わません。

でも、慣れないと多少の引っ掛かりを感じることもあるかもしれません。
とても薄い素材ですが、多少でもキーの上にシールの厚さがありますので、気になる人はいるかもです。

僕も、始めは違和感を感じることもありましたが、慣れると全く問題なくタイピングすることができています。

キーの質感

Black out sticker(ブラックアウトステッカー)の質感の紹介します。

シールの表面の感触は、「サラッ」としている感じです。
もともとのMacBookのキーと似ている質感ですね。

なので、違和感なくタイピングできます。

耐久性は素晴らしい

Black out sticker(ブラックアウトステッカー)は耐久性が抜群です。

僕は、1日で7000文字〜10000文字くらいをタイピングします。
ブログの記事の執筆をしているとこのくらいの文字数になります。

これを1年間続けても全く剥がれる気配はありません。

むしろ、剥がそうと思っても剥がれにくいくらいです。

耐久性の心配はなさそうです。

Black out sticker(ブラックアウトステッカー)のメリットとデメリット

Black out sticker(ブラックアウトステッカー)のメリットとデメリット
Black out sticker(ブラックアウトステッカー)のメリットとデメリットを文字を書く専門家の「ブロガー」目線で紹介します。

Black out sticker(ブラックアウトステッカー)のメリット

ブロガー目線で見るBlack out sticker(ブラックアウトステッカー)のメリットは下記の通りです。

メリット

  • なんと言ってもかっこいい
  • キーボードがテカらない
  • タッチタイピングが身に付く

こんな感じです。

なんと言ってもかっこいい

やはりかっこいいのは正義です。

キーボードが無刻印になるだけで、ガラッとMacBookの印象が変わります。

本当に使っていてカッコよくてテンションが上がります。

キーボードがテカらない

MacBookって古くなっても結構いい金額で売ることができるんです。

でも、売る時にキーボードがテカっていると、買取金額が低くなります。

そんな心配がBlack out sticker(ブラックアウトステッカー)を貼っているとないんです。

ブロガーなので、人よりも多くタイピングをします。
そのために、キーボードのテカリが気になります。

キーボードカバーをしていた時期もありましが、キーボードカバーをするとタイピングの打鍵感が全く変わるので、どうしても馴染めませんでした。

タッチタイピングが身に付く

これが一番のメリットですね。

タッチタイピングが身につきます。
しかも、強制的に身につきます。

だって、キーボードの刻印が全く見えないので、タッチタイピングができるようになるしかないんです。

最初は大変でしたが、タッチタイピングができるようになると、タイピングの速度が段違いに早くなります。

ブロガーとしては、タイピングの速度ってとての重要なんです。

今では、タッチタイピングが完全にできるようになりました。

Black out sticker(ブラックアウトステッカー)のデメリット

Black out sticker(ブラックアウトステッカー)にはメリットがたくさんありますが、デメリットとまではいきませんが、気になる点があります。

そちらの一応紹介します。

Black out sticker(ブラックアウトステッカー)のデメリット

  • 記号のキーの位置がわからない
  • バックライトが使えなくなる
  • 剥がす時に大変

こんな感じです。

では順番に解説します。

記号のキーの位置がわからない

タッチタイピングができるようになったとはいえ、記号のキーの位置がわかりません。

日本語のテキストを入力する時には問題ありませんが、記号などを入力する時には多少迷います。

バックライトが使えなくなる

Black out sticker(ブラックアウトステッカー)を貼るとキーボードのバックライトが使えなくなります。

貼った時には、そんなこと問題ないって思っていたのですが、地味に不便です。

暗い室内で作業をする時など、キーの位置が全くわかりません・・・

暗い場所で作業をする機会が多い人にはおすすめできません。

剥がす時にちょっと大変

一度貼ると、剥がすことってなかなかないと思いますが、MacBookを売る時などはBlack out sticker(ブラックアウトステッカー)を剥がすのが大変です。

キーを傷つけないように剥がすのが意外に大変です。

無理に剥がそうとするとキートップごと取れます・・・

もし剥がす時には注意して剥がすようにしましょう。

旧商品と新商品の違い

旧商品と新商品の違いはデザインです。

  • 旧商品:ただ黒い四角いステッカー
  • 新商品:アルファベットの形になっている

こんな感じです。

無刻印だけど、なんとなくキーがわかるのが新商品です。
でも、よりスタイリッシュな旧商品を個人的にはおすすめします。

だって、せっかくの無刻印なので完全に無刻印の方がかっこいいし、タッツタイピングをマスターすればキーを見ることなんてないんだから。

Black out sticker(ブラックアウトステッカー)を剥がす時の注意点

一度貼ったらなかなか剥がすことがないブラックアウトステッカーですが、MacBookを売る時などは、ブラックアウトステッカーを剥がすこともあります。

そんな時に注意したいポイントを解説します。

・キートップを押さえながら剥がす

ということを注意してください。

キートップを抑えないと、キートップごと取れてしまう可能性があります。

Black out sticker(ブラックアウトステッカー)はこんな人におすすめ

Black out sticker(ブラックアウトステッカー)はこんな人におすすめのガジェットです。

おすすめの人

  • 無刻印キーボードに憧れている人
  • タッチタピングを身につけたい人
  • マックのリセールバリューを高くしたい人

こんな人にはおすすめのガジェットです。

Black out sticker(ブラックアウトステッカー)と似ている商品

Black out sticker(ブラックアウトステッカー)と似ている商品は楽天やAmazonを検索するとたくさん出てきますが、それらの商品は剥がれやすいです。

実際に僕も使ってみましたが、3ヶ月くらいで剥がれてきてしまって使えませんでした。

また、キーボードのテカりを押さえたいという人には、キーボードカバーがありますが、キーボードカバーはタイピングの感覚が変わるので、個人的には無理でした。

Black out sticker(ブラックアウトステッカー)を購入する方法

Black out sticker(ブラックアウトステッカー)を購入するのは、楽天やアマゾンで購入することができます。

下記にリンクを貼っておくので、チェックしてください。

まとめ・大人のガジェットのBlack out sticker(ブラックアウトステッカー)>

Black out sticker(ブラックアウトステッカー)は大人におすすめのガジェット
こちらの記事ではBlack out sticker(ブラックアウトステッカー)について紹介しました。

MacBookを大人使用にカスタマイズすることができるおすすめのガジェットです。

金額もそんなに高くないので、ぜひ試してください。

その他にも、大人の男性におすすめのガジェットをたくさん紹介していますので、ぜひチェックしてください。

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